【レジンの資格・通信講座】オススメの人気講座!必要性や種類も紹介


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本記事では、レジンの資格・通信講座を紹介しています。

 

レジンクラフトデザイン認定講師資格取得講座

特徴

レジンクラフトデザイン認定講師資格取得講座は、レジンクラフトの基礎から、丁寧に学ぶことができる通信講座です。

 

全くの初心者でも、この講座を修了する頃には、ひとりでレジンアクセサリーなどが作れるようになります。

 

講座では、単にテキストを読むだけでなく、課題を提出する必要があります。

 

課題では、実際にモールドやミール皿を使って、レジンアクセサリーをきれいに作製できるかどうかが試されます。

 

課題がクリアできれば、レジンクラフトデザイン認定講師として、認定証書が授与されます。

 

教材など

この講座では、レジンクラフトに必要な道具がセットされています。

 

教材内容は、シリコン製モールドやミール皿をはじめとして、レジン液やピンセット、デザインシートなど、レジンクラフトに欠かせないものばかり。

 

これに、UVライト本体もセットされているので、申し分のない充実ぶりです。

 

自分で買いに行く手間がなく、必要なものだけが届くので、初心者にはとても嬉しい内容となっています。

 

なお、セットされる道具は、技術の向上と使いやすさを一番に考えて、品質が良いものだけを選んでいます。

 

テキストなど

分かりやすいと定評があるテキストでは、基礎から応用までを、じっくりと学ぶことができます。

 

そして、レジンアクセサリーなどの作り方だけにとどまらず、自宅開業するノウハウなども盛り込まれた、実践的な内容となっています。

 

もし分からないことがあれば、質問できる仕組みがあるのでとても便利。

 

テキストを読んでも理解できないときは、電話やメールで質問して、直接レクチャーを受けてみましょう。

 

サポート体勢が整っているので、講座内容が分からずに途中で投げ出してしまうという、通信講座ならではのデメリットについても心配無用です。

 

 


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LEDレジンアクセサリー認定講師 資格取得講座

 特徴

LEDレジンアクセサリー認定講師資格取得講座では、とくに、レジンで作るアクセサリーについて習得します。

 

アクセサリーだけに特化している分、技術やデザインについて、より深く学ぶことができます。

 

レジン液や道具の扱い方などの基本的な内容から、プロから見た作品作りのコツなどの解説もあり、初心者から経験者までに対応できる講座となっています。

 

プロ並みのレジンアクセサリーを作りたい人にも、ピッタリの講座です。

 

教材など

この講座では、レジンアクセサリーを作るために必要な道具がセットされています。

 

レジン液やモールドなどの基本的な道具に加えて、最新式のLEDライトやアクセサリー用の金具パーツも含まれています。

 

そのため、レジンアクセサリーで人気のある、ネックレスやリング、イヤリングやピアスなどを作るための道具が、いちどに揃うセットとなっています。

 

まさにプロが使うような品揃えの教材であり、通信講座とは思えない、ワンランク上の作品を作ることができます。

 

なお、こちらの講座でも、決められた課題をクリアすることで、LEDレジンアクセサリー認定講師として、認定証書が授与されます。

 

 

LEDレジンフラワー認定講師資格取得講座

特徴

LEDレジンフラワー認定講師資格取得講座では、押し花を使ったレジンクラフトについて、知識や技術を深めることができます。

 

押し花の取り扱いや性質についても、充分な説明があるので、お花のことにも詳しくなります。

 

その知識を踏まえて、いかにレジンフラワーをきれいに見せるか、バランス良く仕上げるかについて、実技をこなしていく講座内容となっています。

 

そのため、この講座は、レジンクラフトに興味がある人だけでなく、フラワーアレンジメントのひとつとして、お花の教室の講師などにも人気があります。

 

レジンフラワー認定講師についてはまだ、専門とする教室や講師が少ないため、これからの活躍が期待できる資格です。

 

教材など

レジンフラワーに必要な道具がセットされています。

 

LEDレジン液やLEDライトのほか、押し花やラメグリッターまでがフルに揃うので、とても便利です。

 

講座では、教材とテキストを使いながら、レジンフラワーでスマホケースを作るなど、課題に取り組んでいきます。

 

課題をクリアすることで、LEDレジンフラワー認定講師として、認定証書が授与されます。

 

 

レジンデコフラワー認定講師資格取得講座

特徴

レジンデコフラワー認定講師資格取得講座とは、レジンを使ったアーティシャルフラワーについて、知識と技術を深めるための講座です。

 

レジンデコフラワー認定講師は、まだ取得者が少なく、講師やプロの作り手が不足している状態です。

 

レジデコフラワーについて、講師業や作品作りを行うことで、副業などとして活躍するチャンスがあります。

 

レジンデコフラワーとは

レジンデコフラワーとは、上質な造花の上に、レジンなどで装飾を行うクラフトです。

 

レジンを使い、花びらの質感を高めるなどして、美しいディスプレイに仕上げていきます。

 

レジンの特性を活かして、花びらに浮かぶ水滴などを表現することもあります。

 

教材など

レジンデコフラワーに必要なアーティシャルフラワーと、専用のレジン液が、教材に含まれています。

 

その他、ストーンやラメグリッターなどの装飾や、フローラルテープやワイヤーなどの資材、ハサミやLEDライトまでがセットとなります。

 

人気が出たてのレジンデコフラワーでは、資材などを取り扱っているお店が、まだまだ少ないのが現状です。

 

そのため、大手のクラフトショップや専門店でないと、全ての道具などを揃えることは難しいです。

 

それを考えると、こちらの教材では、専用のアーティシャルフラワーなどが手に入るので、レジンデコフラワーのスターターキットとしても万全です。

 

 


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資格の必要性

資格を取るメリット

◆資格で可能性が広がる!

レジンクラフトの資格を取得することで、プロの作り手や講師として活躍するチャンスが広がります。

 

レジンクラフトの資格はどれも、実際に作品を作製しながら、知識や技術を深めていくことができる内容になっています。

 

そのため、初心者を対象とした資格では、レジンクラフトを趣味として楽しみたいという気持ちから、講座を受講する人が多いです。

 

しかし、資格を得て経験を深めるうちに、他人に教えられるレベルの知識を得たり、プロ並みの作品が作れるようになります。

 

◆講師として活躍できる!

レジンクラフトに関する資格を持っていると、レジンアクセサリーなどの作り方を他人に教えるなど、講師として働くチャンスがあります。

 

たとえば、カルチャーセンターや個人教室などの場で、レジンクラフトを教える立場として、収入を得ることができます。

 

また、大人から子どもまでが楽しめるレジンクラフトは、イベントやお祭りなどの手作り体験として、利用されることも多いです。

 

単発の講師として、イベント内の手作り体験コーナーなどで、レクチャーする機会に恵まれることもあります。

 

◆教室やお店を開業するキッカケに!

レジンアクセサリーの教室を開講するなど、レジンクラフトの技を武器にして、独立開業を目指すことができます。

 

最近、人気が高いレジンクラフトですが、地方ではまだ、教室や講座が少ないのが現状です。

 

レジンクラフトの教室では、大きな機材を必要とせず、初期投資も少なくて済むので、自宅の空き部屋などで手軽に開業することが可能です。

 

教室に来る生徒も、主婦などの女性が中心なので、それほど気負うことなく始められるのが魅力です。

 

◆作品を販売して内職や副業に!

資格を得ることで、趣味のレジンクラフトが、内職や副業につながっていく可能性があります。

 

プロ並みのレジンアクセサリーが作れることから、手作りの作品を販売して、収入を得るキッカケにもなります。

 

とくに、レジンクラフトの資格を持っていると、自分の技術を、他人に証明することができます。

 

たとえば、ネットなどで作品を販売するときは、実際に作品を間近で見ることができないだけに、買い手には不安が残ります。

 

もし資格を持っている作り手であれば、買い手に安心感を与えることができます。

 

信頼度が増すので、作品の売上げアップにつながることもあるでしょう。

 

そして、資格があることで、技術に箔が付き、より高い値段で作品を販売できるという、強みにもなります。

 

さらに、クラフト関係のイベントやマーケットなどにも、自信を持って出店することができます。

 

信頼や実績のある作家ならば、雑貨屋さんなどで、委託販売に応じてもらえることもあります。

 

資格を取らなくても活動はできるが・・・

◆業務独占資格ではない

レジンクラフトの講師や、作品の販売は、資格がないとできないわけではありません。

 

資格には、業務独占資格と言って、該当する資格がないと業務を行ってはならないものがあります。

 

しかし、レジンクラフトに関する資格は、業務独占資格ではなく、単に自らのスキルを証明するための資格です。

 

◆スキルを証明するために

資格を持っていると、自らのスキルを証明する手段として便利です。

 

確かに、資格を所持しなくても、レジンクラフトの教室を開いたり、講師やプロの作家として働いている人がたくさんいます。

 

ただし、彼らは、長い経験と実績の中、自分の知識や技術を認められてきたわけです。

 

しかし、教室を開講してすぐや、ネットなどで見知らぬ人に作品を販売するときには、自分の経験や実績を証明するのが難しいです。

 

そのようなときでも、第三者機関での認定資格があれば、他人に安心感を与えることができ、自信を持ってレジンクラフトに携わることができます。

 

 


 

 
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